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Y!mobile(ワイモバイル)は、子育て世代にはコスパ最強!かけ放題で2,980円

キャッシュバック

コスパの良さからガラケーとスマホの2台持ちをしていたのですが、如何せん嵩張るのがデメリットでした。

ガラケー680円+格安sim980円=月額1,660円で

  • 発信通知ありの電話番号取得
  • 家族間無料
  • 月60分の無料通話
  • キャリアメールアドレス取得
  • データ通信料:月3Gまで無料

これだけのメリットがあった訳なのですが、無料通話はLINEで代用できます。

LINEは速度200kあれば通話できますし、Applemusicは1度再生すればキャッシュ保存され速度100kでも聞けるので、格安simの容量使い切り低速回線になっても利用できる範囲。

今はもうsimカード2枚挿せるスマホが登場し、仕事用と個人用を1つのスマホで取り次ぐなんてこともでき、いくら安かろうと2台持ちするのがバカバカしくなってきた。

手軽に持ち出せるのがスマホのメリットのはず。

そこで、代用が利くワイモバイルに変更しました。

ワイモバイルが子育て世代に便利な理由

子育て世代は、何かと電話使います。

  • 保育園・幼稚園・小学校と電話でのやり取り
  • 小児科の診察予約
  • 習い事先への電話
  • 万が一の110・119への発信

未だに電話でしか受付してもらえないお店、たくさんあります。

ほとんどの格安simは、プレフィックスなし(発信番号通知なし)ですから、110・119への発信は専用アプリから発信せねばなりません。

しかし、ワイモバイルなら通常アプリのままいつも通り発信できる。

アプリが増え手間が増えると人は面倒に感じ、億劫に繋がるので楽な方が良い。

ワイモバイルの特徴

  1. 10分以内の通話は基本無料(延長30秒毎に20円)
  2. 月額+1,000円(スーパーだれとでも定額)で話し放題にアップグレード
  3. Yahoo!プレミアム会員費込の料金(通常月額500円)
  4. ポイントを貯めるとデータ容量と交換できる
  5. 月額500円のEnjoyパック(500円クーポン+ポイント5倍+500円分のデータ容量追加)

格安simの1回5分や10分までの無料通話には対象外事項があるのだけど、それはキャリアでも似たようなことが言えるので気にするポイントではない。

ワイモバイルには、+1,000円で話し放題になるメリットが大きい!

UQモバイルの1回5分でも十分だと思ったけど、予想だにしないアクシデントがあるのが子育て世代なのだ。

急なお迎え・呼び出し・相談・健康診断・進路指導、5分という時間を気にしながら話すのはストレス。

子供同士なら「5分経つから1度切って」なんてこともできるけど、大人なら笑われる。

LINEで話せば無料だけど、誰とでもLINEで話せるわけではない。

仕事先や問い合わせ先と連絡とることもある。

だから、ワイモバイルの無料通話(1回10分まで)のメリットが引き立つし、+1,000円で話し放題になるワイモバイル一択なのだ。

そもそも格安simに無料通話付けている人は、話し放題にしてしまった方が便利。

年間12,000円の追加で、年間300分超過で元取れる計算。

ひと月辺り25分超過だから、気が付いたら35分話してしまう可能性を考えれば+1,000円で話し放題という安心を買った方が安い。

それに、私の場合、楽天市場ではなくYahoo!ショッピングで買い物をすることが多いのだけど、その理由がポイント還元含めると楽天より安いから。

Yahoo!ショッピングはソフトバンクの傘下であり、ワイモバイルも同様なので、Yahoo!ショッピングやLOHACOを利用すれば、データ容量と交換できるポイントも貯められる。

ただ、購入金額ではなく回数に付き1または10ポイント貰える仕組みだから、小分けに注文するとしてもハピタスからYahoo!ショッピングなどにアクセスして購入した方が、還元率良い。

交換するためにポイント貯めるよりも、ハピタス使えばポイント以上のお小遣いを稼げるから、倍の倍の倍ぐらいお得で、この点に関しては微妙な特典。

ただし、ワイモバイル契約者は自動でプレミアム会員になれるから、常時ポイント5倍になり、月額500円のEnjoyパック併用で、PayPayポイントが貯めやすくなる。

出張先や旅行をヤフートラベルで予約しているし、毎月プレミアム会員になっているので、会員費用がプラン料金込みだと思うと、基本料金安いのだなと思う。

あれこれオプション追加すると月額スマホ料金はドンドン上がってしまうけど、相乗効果で元以上回収できるのだから、スポットで考えず広げればトータルで得することができる。

この辺のポイントばら撒きはソフトバンクとドコモは旨く、楽天やAUは下手である。

  • ソフトバンク:Tポイント・ヤフーポイント・PayPay
  • ドコモ:dポイント

をこれでもかとばら撒いているね。

UQモバイルと比較してもワイモバイルに軍配

UQモバイルで話し放題にできれば検討の余地があるのだけど、仕事や個人でそこそこ電話を使用している人にとって、1回5分オンリーは辛い。

「少々お待ちください」と言われ、30秒1分待つあいだに制限時間を気にしてソワソワしてるのが目に浮かぶ。

知らず知らずのうちに早口になりそうだ(笑)

UQモバイルは、ネット回線の容量を使い切っても低速300kなのは嬉しいけど、最安プランの容量3GでもWeb2000ページほど読めるので使い切ることはない。

LINEを使えば誰とでも無料通話可能だけど、無料だからLINEを使うという選択はしたくない。

この人にはLINEID教えるけど、この人とは電話番号も教えるという使い分けの選択肢は、あった方が良い。

それに、やはり学校関係の行事が増える中、話し放題は必須オプションだ。

ガラケーとスマホの2台持ちのデメリットは、近所ではガラケーを持ち歩かない事。

つまり近所で散歩中、ふと用事を思い出した時に気軽に電話できない。(持ち出してないから)

それが、1回5分や10分という縛りと似ている部分。

制限が掛かると大概の人は意識し、不毛なことに頭を使うので無駄な行為である。

「5分じゃ話し終えないだろうから、折り返してもらうかLINEで連絡しようかな」という思考になってしまうのは残念。

月1,000円多めに払うだけで気軽にガンガン誰にでも掛けられるし、気にせず折り返しだってできる訳だから、ストレスフリーだ。

金額だけで見れば、2台持ちトータル月額1,660円が話し放題込で2,980円(Enjoyパック追加で3,480円)になり「何ともバカな選択だな」と思う訳だけど、

  • Yahoo!ショッピング
  • Yahoo!トラベル
  • プレミアム会員

を元々利用していたので、プレミアム会員費を差引くと2,480円(Enjoyパック追加してる場合2,980円)で、2台持ちがスマホ1台となり話し放題になるのはメリットが感じられる部分。

ヤフー関連の支払いでポイントが貯まり、ポイントをデータ容量と交換できる訳だから、最安プランで充分。

更に言えば、ソフトバンク光(回線プロバイダー)と合わせれば、更に月額500円下げられるので、そこも見直したいところ。

楽天市場を利用している人は、Yahoo!ショッピングに移行すれば良いと思います。

ポイント還元+割引クーポン+キャンペーン併用で楽天市場より安くなるからね。

個人的に、お米は仕方なく楽天で購入しているけど、その他(生活用品+スキンケアなど)はYahoo!ショッピングで購入しています。

プレフィックスあり(発信番号通知あり)で話し放題プランがあるのは、ワイモバイルだけなんだよね。

ソフトバンクはPayPayも扱っているから、今後もキャンペーン期待できますね。

ソフトバンクのやり方は好きではないけど、どう考えてもお得なんだなぁ

⇒Y!mobile ワイモバイル

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七五三 (21万PV/月)

日本で活動するハイブリッドワーカー父。主に旅行・商品レビューを書いています。お得な情報を探すのが得意で、シェアもしてます。
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